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恵美の幕末日記

幕末好きによる幕末中心の史跡巡り旅日記

関西広域連合沖田さん歓迎会in京都その2

お昼に向かっている途中で、いろいろな石碑を見つける

恵美の幕末日記~歳さんに想いを馳せて~-佐久間象山・大村益次郎遭難地

佐久間象山先生・大村益次郎郷遭難之碑までの

案内が出てる所から少し離れた所に、

恵美の幕末日記~歳さんに想いを馳せて~-佐久間象山

恵美の幕末日記~歳さんに想いを馳せて~-大村益次郎

川を挟んだ所にあるので、近くまでは行けれないのですが、

とても立派な佐久間象山と、大村益次郎遭難之碑がありました。

そして、案内の石碑を挟んで反対側に歩いていった所に、

恵美の幕末日記~歳さんに想いを馳せて~-兵部大輔従三位大村益次郎公遺碑

兵部大輔従三位大村益次郎公遺地

ここは、大村益次郎が襲撃された時に、止宿していた場所だそうです。

つまり、ここから、遭難の碑が立つ所まで逃げたって事なんだろうな。

佐久間象山は、大村の宿の前で暗殺されたそうです。

佐久間象山と言えば・・・佐久間恪次郎(三浦啓之助と、

浮かぶ、新選組脳な私(笑)

彼は、象山の次男で、父親の象山の仇討ちの為、新選組に預けられました。

壬生の屯所へ連れて行ったのは、山本覚馬(来年の大河主役の新島八重の兄)

つづくつづく

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